Je l'aime Presents SPECIAL

ストッキングのキレイなはき方

レッグウェアはそれぞれのアイテムに合った正しいはき方で着用することにより、
柄をキレイに魅せるのはもちろん、快適に過ごすことができます。
美しく着こなすための正しいはき方を知って、脚元をおしゃれをさらに楽しんでください。

シアータイツ(ストッキング)

レースサスペンダーストッキング

Sheer Tights

シアータイツを(ストッキング)をキレイにはくコツ

シアータイツ(ストッキング)は生地が薄く繊細なため、はき方次第で見た目の美しさに差が出てしまいます。
柄を美しく魅せ、色ムラなくはきこなせるよう、キレイにはくコツをチェックしましょう!

STEP1

つま先から通していきます

シアータイツ(ストッキング)のウエスト部分からつま先までをたくし持ち、片足ずつ足先からはき入れます。その際につま先、かかとの順にフィットさせていくことを心がけて下さい。

STEP2

太ももまで引き上げます

足首からひざへ、ひざから太もも、股下へと引き上げます。
左右の脚を交互に少しずつ上げるのがコツです。

STEP3

太ももの周囲にフィットさせます

足股下は隙間ができないように十分フィットさせて下さい。

STEP4

ウエストまで引き上げます

両手でパンティ部をふくらませながらウエストまで引き上げます。

STEP5

ムラを均一に伸ばします

手のひらで下から上へ、シアータイツ(ストッキング)のレッグ部分の編み目を均し、着用時に起こりがちな「指のあと」や「はき方によるムラ」がないか、鏡で確認して下さい。

COMMENT
COMMENT

正しいサイズを選んでいても、はき方次第で見た目の美しさに差がでます。特にダイヤ柄やレース柄などの柄シアータイツ(ストッキング)をはくときには、ムラがでていないか気をつけましょう。

「キレイなはき方」と「シアータイツ」であなたの脚元を女性らしく華やかに

ジュレームのシアータイツはエレガントで繊細なデザインがいっぱい。
ぜひ、キレイなはき方をマスターして、見た目の美しさにこだわった脚元おしゃれを楽しんでください。

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Lace Suspender Stocking

レースサスペンダーストッキングをキレイにはくコツ

レースガーター付きの「レースサスペンダーストッキング」はセクシーで女性らしいデザイン性だけではなく、
「すべり落ちない、通常のガーターストッキングよりも着脱がスムーズに行える」というように機能面も優れています。
その機能性を活かして美しく、そして快適に過ごせるはき方をチェックしましょう!

縫い目があるのがBACKのサイン

STEP1

はく前の準備

まず、ショーツを脱ぎます。レースサスペンダーストッキングをはく前に前後を確認してください。

吊りテープは前後にくる様に

片足ずつ生地をたぐりよせる

STEP2

つま先から通していきます

吊りテープが前後にくることを確認しながら、レースの輪に両足を入れます。片足ずつ生地をたぐりよせ、つま先を通します。つま先、かかとの順にフィットさせていくことを心がけましょう。

レースが途中でねじれないように気をつける

STEP3

太ももまで引き上げます

左右を交互に足首から膝、膝から太ももへたぐりよせている部分を上に引き上げます。この時レースがねじれない様に気をつけましょう。

レースはおへそより3〜5㎝程度下に来るように整える

STEP4

形を整え、ショーツをはきます

レースはおへそより3〜5cm下に、口ゴムは太ももまで来るように形を整え、最後にショーツをはいたら完成です。最後に、はき方によるムラや、デザインの縒れがないか鏡の前で確認しましょう。

「正しいはき方」と「レースサスペンダーストッキング」であなたの脚元を美しく快適に

ジュレームのレースサスペンダーストッキングは着脱がスムーズ。
また、パンティ部のもたつきが気になる方にもおすすめです。
ぜひ、正しいはき方をマスターして、快適な脚元おしゃれを楽しんでください。

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